音楽アーティスト
- 立山クラフト舎
- 2022年9月24日
- 読了時間: 2分
更新日:2022年9月30日
出演者様からのお写真とコメントをお預かりしていますので、ご紹介させて頂きます。
水の都楽団

湧き水のような歌と温泉みたいなトロンボーンに、心地いいスウィングやワルツ。
水の都、富山から湧く音の泉で、みなさんの大切な時間が心地よく潤おうといいなと思います。
1900年代初頭のジャズをはじめ、ノスタルジックなオリジナルや日本語カバーを軽やかに愉快に演奏します。富山や金沢を中心に活動中。
1stアルバム「水の都楽団 旅のはじまり」をリリースします!
水林 史(vocal)山本広介(trombone)桑原晶子(piano)
岡本勝之(bass)ゲスト 河岸素子(percussion)
ざわさん

長野の伊那谷で生まれ、スノーボードを通じて立山の山、室堂で仕事をしたのがきっかけで富山を知り立山町に移住。
出会った仲間やアーティストからインスパイアされ、音楽LIVEを通じ、演奏の楽しさに魅了されて、バンド活動を始める。
[Super Beans][Apple farm Connectors]ではベースを担当。
今年の立山Craftは、ギターで楽しく歌わせていただきます。
音楽は生活を楽しくする。
梅花藻

清流の中に咲く水中花のように、透き通ってゆらゆらと心地よいまどろみの音楽をどうぞ。
童謡や民謡、ケルト音楽などを演奏します。
安心して眠るためのアルバムも11月に発表予定。
水林 史(vocal.mandorin)一守明子(irish harp)
Tateyama Hot Club with hikovow

深川 賢治郎(guitar/vocal)
松澤 貴規(bass/chorus)
段 英司(drum/chorus)
hikovow(cajon/chorus)
令和3年、立山クラフトをきっかけに結成された立山ローカルバンド。
今年はhikovowがTHCとコラボセッション!
最高なsoundとgrooveをお楽しみください。
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