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執筆者の写真立山クラフト舎

クラフトブース(ヤ-56~62)

出店者様からのお写真とコメントをお預かりしていますので、ご紹介させて頂きます。


 出店名

 【ブースNo./都道府県/ジャンル/✩:ワークショップあり/★:実演あり】

  Instagram*URL(HP/SNSなど)

 
革次朗

【ヤ-56/静岡県/皮革】

手縫いのステッチをいかし、手仕事の温もりと、手に触れた時の優しさと、巡り合わせを大切に作品作りをしています。

使えば使うほど、手に馴染み自分の色に染まっていく模様を普段の生活の中で、愛おしく感じていただけたら幸いです。




 
Makoratopa

【ヤ-57/石川県/金属】


残念なことに、アクセサリーが大好きな私は金属アレルギーがあるが故に諦めるしかない。私と同じ様な人がおしゃれを楽しめるよう、細部までこだわって作っています。




 
遠藤マサヒロ

【ヤ-58/神奈川県/木工・漆】


神奈川県茅ヶ崎市で、木の器やランプシェードなど暮らしの道具をつくっています。

長く使えるもの、劣化ではなく変化が楽しめるもの、そんなものがつくれたらなぁと思っています。




 
松下 小百合

【ヤ-59/兵庫県/その他】


羊毛を縮絨させてバッグやルームシューズを作っています。

持っていると、ちょっと嬉しくなるような色使いや手触りのフェルトを、どうぞ手にとってご覧ください。




 
ハビ-ビ

【ヤ-60/富山県富山市/布・染め】


ハビービの清水と申します。倉敷帆布(くらしきはんぷ)を扱った鞄作家をしております。

ハビービのバッグは何十種類もある色の中から、パーツごとにお好きな色を選んで頂き、世界に1つだけのバッグを作っています。


この倉敷帆布は、現在廃盤となったシャトル織機という機械で織られた、最高品質の一級帆布。シャトル織機は、日本にあと数百台しかない貴重な機械です。このままでは伝統工芸品 ′′倉敷帆布′′ が無くなる可能性があります。


私自身なにかできる事はないか?

1人でも多くの方に知っていただき、どうにかして後世に残したい。

そこで、倉敷帆布を広めるためにオリジナルブランドハビービを立ち上げました。


バッグのサイズ、色の相談など精一杯ご対応いたします。

どうぞよろしくお願いします。




 
MAISON PELOUSE(メゾンプリューズ)

【ヤ-61/京都府/布・染め】


「着心地のいい上質な日常着」をテーマに、着心地とシルエットにこだわった日常着を制作しています。




 
plant pot.

【ヤ-62/愛知県/金属】


真鍮と刺繍糸を組み合わせたアクセサリーやインテリアを制作しています。

アクセサリーでは冷たく硬い金属に、柔らかく色とりどりの刺繍糸を編み込んだり縫い込んだりすることで、金属に彩りと温かさを与え新しい表情を引き出しました。

インテリアでは遊び心のあるデザインを心がけ、おうち時間を彩るお手伝いができるような、長く寄り添える作品を目指しています。




 

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